KOFTA(コフタ)コットンシフォンの魅力をあらためて掘り下げてみました

KOFTA(コフタ)コットンシフォンの魅力をあらためて掘り下げてみました

こんばんは!木多です。

昨日の熊本を震源とする大きな地震で、被害に遭われている皆さまに、心からのお見舞いを申し上げます。
まだ大きな余震が続く中、被災地の皆さまは、不安な時間を過ごされていることと思い、とても心が痛みます。
まずはご自身とご家族の安全を第一に、どうかお身体に気を付けてお過ごしください。

このご不安が少しでも解消され、インフラが復旧し、一日でもはやく穏やかな日常が戻ってくることを、心から願っています。

暑い日が続いていますが、少しずつ秋冬新作や、定番アイテムが再入荷してきています!!!

沢山の方に、再入荷ご登録いただいておりました、SHISEIの大人気定番モデル2型が、再入荷しております!!!!


もうすぐにご注文いただけますので、ぜひチェックしてくださいね!!!

7月も残すところ数日。
きっと8月も残暑厳しい日が続くとは思いますが、そんな時こそKOFTA(コフタ)コットンシフォンですね。

今、欠品しているカラーが8月に再入荷予定なので、今日は再入荷予定のカラーと、もう一度KOFTA(コフタ)コットンシフォンを掘り下げてご紹介いたしますね!!!

KOFTA(コフタ)Cotton Chiffon コットンシフォン

コットン100%

着ていることを忘れてしまうほど自然に軽く肌に触れる、その感覚はどこまでも優しく、守られているような心地よさに包まれます。

手に取ると少し頼りなく感じるかもしれませんが、袖を通すと強撚のサラッとした感触と、しっかりとした伸縮性が、身体にストレスなくフィットしつつ程よいゆるみを感じられる軽やかな着心地です。

湿度の高い暑さの厳しい季節にも、肌寒い乾燥した季節にも、肌に寄り添い日々の心地よさをまもってくれる心強い存在なのです。

コットンシフォンは、35年もの長きにわたり愛されてきた、KOFTAオリジナル素材。
和歌山県にある丸編みの産地で、創業200年を超える老舗のメリヤス工場と手を組み、開発から編み立てまで完全オリジナルで生産しています。

極細の強撚糸を、特別な生産工程を経て丁寧に編み立てることで、他にはないしなやかさと軽やかさを実現しました。

コットンシフォンは、水を通すと収縮し少し硬く締まりますが、乾くともとに戻り、やわらかさを取り戻す特性があります。
そのため着用後時間の経過とともに全体にゆるみは出てきますが、お洗濯するともとに戻り、こんなにうすくやわらかなのに、型崩れもしにくいのです。

洗濯ネットを使って洗濯機で楽にお手入れができ、速乾性もあります。
頻度を考慮していただければタンブラー乾燥も可能です。

毎日素肌にふれるアイテムだからこそ、本当に心地よいものを選びたい。
日々の暮らしのなかで、手放せなくなるほど愛着を感じる一枚です。

8月に再入荷するのは、まずボトルネックT(572681) White(ホワイト)
そして、新色はやや赤みのあるブラウングレーのGobou(ゴボウ)です。

ボートネックT(572680)も同様に、完売しているWhite(ホワイト)と、新色はやや赤みのあるブラウングレーのGobou(ゴボウ)です。

今まで一番の売上枚数を誇る、タートルネックTは、完売しているSilver(シルバー)が再入荷します。

わたしがコットンシフォンの中で、一番沢山の枚数を愛用しているのは、レギンス。
もう何度も聞いたと思いますが、一日中冷房の効いたお店で立ち仕事していると、実は足が冷えてしまうので、ワンピースやスカートの日は、かならずコットンシフォンのレギンスをはいています。

この暑い夏にレギンス?!って驚かれるかもしれませんが、コットンシフォンは綿100%でサラサラなので、優しくお肌を守ってくれる感じで、灼熱の外でも全然暑くはならないんです。

室内では、冷房での足元の冷えから守ってくれて、室外では紫外線や虫から肌を守ってくれると実感しているので、わたしにとっては欠かせないのです。

レギンスは、洗い替えが必須だし、気分やスタイリングによって色を変えたいから、今までに5色ぐらい愛用しています。
一番最初のは、もう6年ぐらい前から愛用していますが、すごく繊細にみえるコットンシフォンは、実は痛みや毛羽立ちがほぼ出来ず、丈夫ゆえに6年前から愛用しているものも、全部現役!!!

まだ試したことがないという方は、ぜひ残暑厳しい8月に、コットンシフォンを試してみてくださいね!!!!

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